7月15日は「マンゴーの日」
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沖縄のマンゴーの生産量は年々増加していますが、 それに合わせて2000年、沖縄県農水産物販売促進協議会が 収穫期間の中頃である7月15日を「マンゴーの日」と制定しました。 |
最近は他の地域のマンゴーの人気に押され気味ですが、
沖縄のマンゴーの生産量は年々増加しています。
それに合わせて生産者側から「マンゴーの日をつくって」という要望があがったため、
2000年、沖縄県農水産物販売促進協議会が収穫期間の中ごろで、最盛期の直前にあたる
7月15日を「マンゴーの日」と定めました。
毎年7月15日になると、県内外でマンゴーを広く知ってもらうPR活動が行われ、
この日を境に自宅用、贈答用のマンゴーの出荷が最盛期をむかえます。
今の時期はもっとも甘みが強く、人気の高いアップルマンゴーの最盛期。
三倉食品では宮古島産・沖縄本島産のアップルマンゴーを8月中旬まで取り扱いしています。
また今後、ミニマンゴー、キーツマンゴーと旬の時期を迎えます。
いずれも弊社主催 「沖縄特産品が勢ぞろい!!うちなーおばあのいっぺーまーさん市」 で販売いたします。



